ISEA 国際シンポジウム
- オランダ、ユトレヒト (FISEA, 1988)
- オランダ、フロニンゲン (SISEA, 1990)
- オーストラリア、シドニー (TISEA, 1992)
- アメリカ、ミネアポリス (FISEA, 1993)
- フィンランド、ヘルシンキ (ISEA94)
- カナダ、モントリオール (ISEA95)
- オランダ、ロッテルダム (ISEA96)
- アメリカ、シカゴ (ISEA97)
- イギリス、リバプール/マンチェスター (ISEA98)
- フランス、パリ (ISEA2000)
- 日本、名古屋 (ISEA2002)
- スウェーデン、ストックホルム、エストニア、タリン、フィンランド、ヘルシンキ (ISEA2004)
第9回までのISEAシンポジウムの詳細は2003年末までにウェブに掲載する予定です。
経 緯
国際電子芸術シンポジウムとして知られる一連のシンポジウムは
エレクトロニックアート分野で積極的な活動をしている団体と個人
の国際的なネットワークの設立、維持を支援するために1988年に始まりました。
このネットワークが協会の形態をとって1990年にエレクトロニックアート・
インターソサエティ(ISEA)という名前でオランダに設立されました。
ISEAは、選出した各都市におけるシンポジウムの組織運営を監督する一端を担います。
ISEAは国際シンポジウムの連続姓を確保し、水準を維持して、主催団体と緊密に作業を進めます。
国際シンポジウムはこれまで隔年および年次イベントとして開催されてきましたが、
1998年に隔年開催に戻りました。
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